yuko imanishi+ 722043 YUKI

0件
¥19,800

税込み

色:
サイズ:

在庫残り1個!

HEEL:2.5 cm
素材:本革(牛)
定価(税抜):¥18,000
サイズ感:2E(普通)

つま先とサイドが空いたモードなデザインが特徴的です。 ヒールが有機的な形をしていて存在感があります。合成クレープの底材を使っておりグリップ性があります。 そのうえ返りも良いので歩きやすいです。 足幅はゆったりしているので指先が楽チンです。 レギンスとの相性がとてもよくお洒落に履いて頂けます。 もちろんソックスにあわせてもOKです♪

▶︎商品紹介Instagramライブはこちら

▶︎過去レビューはこちら

 ※現状、再入荷予定の目途は立っておりません。

 

夏にになると紫外線対策など年々悩みが増える…

☑︎サンダル焼けしたくないから履けない
☑︎足がカサカサで見せたくない
☑︎フットネイルはめんどくさいから爪をあまり見せたくない
☑︎冷房で冷えるからサンダルを履けない
 
そこで

“夏のオシャレをしたい気分”を

引き上げる オープントウ!

苦労してサンダルを履くのはもうやめましょう


夏にサンダルを履けないあなたに試して欲しい

夏のオシャレの悩みを解決させるつの理由

▶︎01.モードな雰囲気で見た目もスマート!

「恥ずかしい部分は隠す』

踵とフットネイルはケアしてますか?
サンダルが履けない方のお悩みで多いのは踵や指、爪を見せたくないからという理由。
忙しい現代女性は、足元ケアまで手が回らないこともあるでしょう。
であれば、ケアができる時まで隠してしまいましょう!
見せられない所は隠すのも大人のたしなみです。

▶︎02.夏だからこそ肌見せ必須!

「大胆に開いたサイドとトゥ」

夏は洋服も肌見せの分量が増えるから足元も肌見せ必須です

靴の外側は大胆に空いているけれど甲と内側は深めにホールドし、目の錯覚で素肌がより強調されて、サンダルのような軽さがでます。
つま先とサイドが空いていることで通気性も良いのが暑い夏に嬉しいポイント!
レザーの面積はサンダル以上、パンプス未満。パンプスより面積は少ないけどそれ以上の存在感があるオープントウ。

▶︎03.暑い夏でも蒸れにくい

「吸湿性抜群のALL天然皮革」

私たちの靴が天然皮革である理由。

細部の素材選びにこだわっております。

甲革と呼ばれる表の革はもちろん、裏革、中敷まで天然皮革を使用しております。天然皮革が優秀なのは履く人の足に馴染んでくれるところ。

夏の足元の悩みで多いのは、汗と臭い。
汗をかいても天然皮革の中敷が吸収→蒸発させてくれるため臭いが発生しにくくなります。これって大人女子にとって重要◎

合皮の中敷だと汗を吸収しないため足が滑ってしまうため、
靴擦れの原因にもなるので要注意!
素足が直接触れるものだからこそ心地良い素材をセレクトしております。

▶︎04.足をつつみ込む安心感

「靴擦れしないスクエアトゥ」

今すぐ欲しい旬なスクエアトゥは指を締め付けないのでリラックス感抜群。

そして幅広さんもスッキリ見え抜群。つま先の底幅がしっかりあるので、指がまっすぐ伸びます。外反母趾の方もストレスなく履いていただけます。
もう痛みを抱えながら靴を履くのはやめましょう!

▶︎05.やりすぎでない『ほどほどの主張』

「気負わず好印象で洒落てる人にみせる!」

大人の上品さを感じさせる細部へのこだわり
オリジナルの大きめのヒールはさりげない個性を感じさせる形状です。
ブラックのヒールに赤リフトが引き締め役に。

後ろ姿は、より印象的に。
メイクも赤みで華やぐように、靴にも、ちょこっと赤を刺すだけでこなれた雰囲気が出せます。

 

 

LWG(Leather working group)とは、
イギリスに本部があるレザーに関するブランド、タンナー、薬剤メーカーの3社で構成する監査団体であり、その認定を受けたもの、すなわち消費者、生産者にとって地球環境を保護することを目的とし作られたものが”LWG Leather”となります。1.「環境への配慮」革を生産する時に排出する汚水処理が適切になされているか、工場内の設備環境の美化等の確認。 2.「使用する薬剤の安全性」革の製造工程で使用する薬剤に関して、人体に影響がある使用禁止物質を使用しないこと。3,「労働環境」世界の皮革製造工場の中には、自らが利益を出すために子供に労働をさせ、環境破壊をしてながら工場を操業している企業もあります。

 

SUSTAINABILITY

私たちは持続可能な世界への実現に向け、環境、社会的コンプライアンスをクリアした革の使用率を高めています。畜産副産物となるレザーにも沢山の種類があります。その中でもLWG Leather を使用することにより、環境への配慮を行なっていきます。