yuko imanishi+ 77197/711080 KEITO

0件
¥17,600

税込み

色:
サイズ:

在庫残り1個!

HEEL:2.5 cm
素材:本革(BLACK:牛、他:山羊)
定価(税抜):¥16,000
サイズ感:3E(ゆったり)

▶︎掲載商品紹介Instagramライブ
https://www.instagram.com/manacraftshoes/?hl=ja

▶︎商品詳細ページ

https://keito.hp.peraichi.com

▶︎過去レビュー
https://yukoplus.shop/items/5e58ea8124b86f67c02e88e3/reviews

※BROWN, DARK GRAYの再入荷の目途は立っておりません

使いやすい通勤シューズはどう選ぶ?通勤にも便利な2WAYフラットシューズKEITOをご紹介!

通勤シューズを選ぶ際には、外見も仕事をする上で重要なマナーになりますので、おしゃれなデザインを選ぶのも大事です。
しかし、毎日使う物こそ、その他のポイントも押さえ使い勝手の良い靴を選びたいものです。
通勤シューズの使いやすいPOINT 5つ!


01/カラーは清楚感重視で!

職場では単に好みの色ではなく、オフィスカジュアルに合わせた落ち着いた色で、なおかつ上品に見えるのも重要です。
「人の印象は5秒で決まる」と言われるようにその中でもカラーは一番に目に入りやすく印象に残るものですよね。
オフィスで使いやすいカラーなら、肌なじみも良くどんな服にも合いやすいのはニュートラルカラー!

 
02/上品さは素材の艶感で

革靴だとちょうど良い光沢と柔らかさがあるので、どんな服装にも合いやすく、安っぽく見えない!通勤用のシューズとして代表的な素材は、レザーもしくは合皮の2つですが、どうしても合皮だと革のような上品ばツヤ感は出ません。


03/ サイズ感は必ず自分に
合ったもので!

悩みがちなサイズは、Online Shopなら交換も返品も 送料無料 !!歩くことも多い通勤、お仕事では、足に合ってない靴だと疲労感が30%増加するとか。家でじっくりと自分の足と対話し、痛い所はないか、大きすぎて踵が抜けないかしっかり確認することがとても大事です。

04/足にフィットする履き心地

なんとこのベルトは、カシメの位置で可動する2WAY仕様なので様々ば服に合わせて頂けます。そして、ベルトのバックル部分にはゴムが入っているため、ベルトを外さずそのまま脱ぎ履きが可能です。

【使い方1】 足をフィットさせたい時は、
ベルトを甲部分に移動させてストラップシューズに。

【使い方2】スッキリ見せたい時は、
ベルトを踵の部分に配置しておくとスッキリなフラットシューズとして使用できます。

 

05/指が楽!幅広オブリックトゥ

足指ゆったりな、幅広オブリックトゥは、
足指を締め付けることなく開放させてくれます。
表も裏も柔らかレザーを使用しているので、履くほどに自分の足に馴染んでくれます。そのため外反母趾の方にも愛用されている定番デザインです。



▶︎SOFT OUTSOLE
ソールはモールドソールを開発。
底面は細かい溝があり、グリップ性のある素材を使用しているため滑りにくいんです。ソールサイドもステッチをかけており屈曲にも強くなっております。

▶︎INSOLE CUSHION
インソールには、弾力性、復元性のあるラテックス素材を採用。表面には牛革を貼ることにより吸湿性を高め夏の足元のムレを軽減。また中底にも低反発スポンジを入れており、地面の凹凸は感じないように設計しております。

※足が靴の中で滑ってしまう場合は靴のサイズが大きいということになりますので、サイズ交換をお勧めします。

LWG(Leather working group)とは、
イギリスに本部があるレザーに関するブランド、タンナー、薬剤メーカーの
3社で構成する監査団体であり、その認定を受けたもの、すなわち消費者、生産者にとって地球環境を保護することを目的とし作られたものが”LWG Leather”となります。1.「環境への配慮」革を生産する時に排出する汚水処理が適切になされているか、工場内の設備環境の美化等の確認。 2.「使用する薬剤の安全性」革の製造工程で使用する薬剤に関して、人体に影響がある使用禁止物質を使用しないこと。3,「労働環境」世界の皮革製造工場の中には、自らが利益を出すために子供に労働をさせ、環境破壊をしてながら工場を操業している企業もあります。

 

SUSTAINABILITY

私たちは持続可能な世界への実現に向け、環境、社会的コンプライアンスをクリアした革の使用率を高めています。畜産副産物となるレザーにも沢山の種類があります。その中でもLWG Leather を使用することにより、環境への配慮を行なっていきます。